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荒野を駆ける風のように          



ガンドッグ 美しき狩人

16 2019

第9回平山一家同窓会




今年も、同窓会の季節がやってきました。


お時間のある皆さん

お空にの昇った組さんのパパママ

新しい家族が出来た皆さん

お待ちしています!

今年も楽しいひと時を過ごせれば、幸せです。




場所

いこいドッグラン

北広島市島松229 (貸し切りですので、入場料は、後で清算します)



持ち物  

敷物、 昼食  ワクチン証明書


豪華景品を用意してますよ~~



お会いできるのを、楽しみにしています。



kushana@kvd.biglobe.ne.jp

Posted by kayosama | 12:05 | Comment [1] | TrackBack [0] | その他

12 2019

子猫が来てます。



7月の一番暑い日、

母猫の状態が悪いため、何としても子猫共々保護するつもりで頑張り、
子猫4匹と母猫を保護しました。

私の判断ミスのため、早めに保護できず、子猫1匹亡くなりました。

一番の原因は、なにか!

私が疲れていたこと

20年やってきて、気持ちだけでは、やっていけない年になりました。

大事なことは、私が体力をつけ、身体に気を付けること

どんなに気を付けても、人間はミスをします。

その時は、それが一番と思ってやった事が、ミスだと後でわかることも多いです。

あらゆる状況から、最良の判断をするには、体力、」気力が必要だと実感しました。


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母猫、子猫の状態は悪く、おっぱいもあまり出ていませんでした。






母猫は、人馴れしています。

捨てられ、カエルを食べて生きていたらしく、大量の条虫を吐きました。
下痢もひどく、それでも子猫のおっぱいをあげていました。


やっと元気になり、おっぱいも張ってきました。

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子猫たちも、元気になりましたよ。

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後1匹は、一人でいるのがいいらしく、段ボールのお家にいます。

Posted by kayosama | 14:04 | Comment [0] | TrackBack [0] | その他

31 2019

小さいお母さん



ボロボロ白黒猫お米ちゃんの実家の農家に、

やっぱりボロボロの小さい白黒猫が流れ着き、
物置で子猫を生みました。



お米ちゃんの実家


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扉を開けて入ります。






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生まれて間もないため、子猫が少し大きくなるまで、そっと見守ることにしました。


後ろの扉の奥に、子猫がいるようです。



キツネやカラスが心配のため、

いつも、シャッターを閉めています。







キャリーでご飯をあげて、

子猫が歩けるようになり、出てきたら親子供ども捕まえる予定です。



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若い小さなお母さんです。

食べても食べても、なかなか太りません。

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人馴れしています。 捨てられたのでしょう。、

頑張って、子猫を育ててね。

Posted by kayosama | 19:24 | Comment [0] | TrackBack [0] | その他

06 2019

悪戦苦闘しました。

やっと、母猫と子猫4匹捕獲しました。

愛情深く、賢い母猫が、大切に大切に育てていました。

早朝 おっぱいをやって、空き家の庭で遊ばせ、
子猫たちは、夕方まで巣の中で、眠り、

夕方、母猫と遊んで、薄暗くなると母猫に連れられて、おじいちゃんのえさ場にやってきて、ご飯を食べていました。


母猫は、警戒心が強く、人の気配、車の気配もわかりますので、絶対に鉢合わせように、、

餌場のご飯を様子で、子猫が離乳してご飯を食べているのを、確認して、
万全で母猫を捕獲しました。

ところが、、、

巣に子猫がいない・・・みたい・・・

母猫は、敏感に子猫を引っ越しさせていました。

子猫はどこに・・・・



二晩、子猫は、母猫の言いつけを守り、新しい巣の中で、じっと待っていたのでしょう。

三日めの夕方、

薄暗くなって、、、子猫の鳴き声がすると電話、、、


近くなので、、、すぐに行ってみると、、


暗闇の中、

子猫が、大声で「おかぁしゃ~~ん! おかぁしぁ~~ん」と泣きながら、

あ母さんが連れて行ったくれた、餌場の方に、1匹づづ走っているようでした。

あまりの大声で、近所に方々も、ビックリ! 


餌場から100メートルぐらい離れたお宅の物置の下にいたようです。

賢い母猫のしつけどうり、そこに仕掛けた捕獲には入らず、

餌場で、いつもご飯を食べていた捕獲に、次々に入り、捕獲!


母猫は、手術を終えていましたが、夜になると子猫を呼んで泣きました。

子猫たちの、必死の母猫を呼ぶ声は、心に痛かったです。


でも、一緒にはできません。

子猫たちは、離乳しています。

あれほど、愛情をこめて身体を削って、大切に育てた子猫でも母猫は、
後数か月で、突き放すのです。

「生きとし生けるもののさだめ」なのだと思います。


こうして、命をつないでいく  これが宿命です。






「私のベビーをどうしたの(怒)」


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「おかぁしぁんに、いってやるから、言いつけるからな!」

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おかあさんがいなくても、頑張って大きくなるんだよ!


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じっと、睨まれる可哀そうな私です。


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3か月弱、黒1匹グレー3匹  




母猫の子宮は疲弊していました。

それでも立派に子猫を育てました。
これからは、ゆったりこ暮らそうね。





ご近所の方々には、暖かく見守っていただき感謝しております。

ありがとうございました。

母猫を地域猫にして、面倒を見てくださると言ってくださいましたが、

うちの子にします。

色々情報を集めてくださいった方にちなんで
名前は、
「お仙ちゃん」



一気につ疲れが出てきて、一日ぼぉ~としてました。

しかし、次があるよ・・・

Posted by kayosama | 19:53 | Comment [0] | TrackBack [0] | その他

29 2019

子猫生きてました。

子猫4匹確認されました。(私が見たのは、3匹)

さすが、最強母猫 !

夜の8時過ぎ、子猫をえさ場に連れて行くのを、確認!

元の巣に戻ったようです。

巣には近づきません。
警戒されたら、また引っ越されます。

しかし、、、

餌場のおじいちゃんと仲良くなり、

色々、準備してます。


がんばるぞぉ~~~





Posted by kayosama | 13:23 | Comment [0] | TrackBack [0] | その他

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